イントリックス株式会社

INTRIX Office warming partyを開催しました

去る4月17日、弊社新オフィスにてウォーミングパーティーを開催しました。その雰囲気を少しでもお届けすべく、写真を交えながら皆様にお伝えします!

こんにちは、この4月に新卒で入社した関根です。
早速ゆる広の記事執筆という重大な仕事を任されてしまいました。よろしくお願いします。

さて、弊社イントリックスがこの御殿山オフィスへと引っ越しをして早2ヶ月が経ちます。そこで去る4月17日、新オフィスにてウォーミングパーティーを開催しました。

開催にあたって考えられたパーティーのテーマは「普段お付き合いのあるパートナーの方々を新たなオフィスにご招待し、親睦を深めると共にイントリックス社員の仕事中と異なる別の顔を見てもらおう!」というものでした。はたして、そのテーマは達成できたのでしょうか?!
ゆる広をご覧の皆さんにパーティーのすべてをお伝えすることはできませんが、少しでも雰囲気が伝わればと思います。

会場はオシャレなラウンジ風!

パーティー会場は、弊社オフィスに併設されているフリースペースを頑張って改造しました。どこからともなくDJ機材が持ち込まれ、佐賀さん山崎さんがオシャレに会場を盛り上げていました!

開場前に入念なチェックを行うDJ佐賀さん

開場前に入念なチェックを行うDJ佐賀さん

また、この日のために会議室からプロジェクターを持ってきて天井から釣りました!
ここでは気賀さんによる挨拶時のスライドや、山崎さんが作成したおしゃれなオフィス周辺のタイムラプス(微速度撮影)映像が映し出されていました。

スクリーンに映し出されるおしゃれな映像

スクリーンに映し出されるおしゃれな映像

心地いい音楽、かっこいい映像、窓の外に広がる夜景と三拍子揃い、まるで高級ラウンジのようでした。

楽しいパーティーには楽しいゲームが付きものです!

さて、パーティーが始まると、皆さんお喋りをしたり、食事に集中したりととても楽しんでいただけたようでした。

パーティーには余興がつきものですが今回のパーティーでは参加者全員でグループにわかれたチーム対抗のゲームを行いました。
そのゲームとは、「万歩計ゲーム」!ルールは簡単、ただ万歩計のカウントを稼ぐだけ!一番多くカウントを稼いだチームが優勝です!シンプル!

正直初めて聞いたゲームということもあり、皆さん困惑気味でしたが、ゲームが開始すると白熱していました。
そんな中各チームから気賀さん猪目さん稲川さん氏家さんが同時に選出されるという
イントリックス頂上決戦が繰り広げられていました。
こんなところで皆さんの対決が見られるとは新入社員ながらワクワクしてしまいました。

写真のブレ具合からもわかるように、ここでの1位は稲川さんでした!さすが!

写真のブレ具合からもわかるように、ここでの1位は稲川さんでした!さすが!

激戦の末優勝したのは私のいたグループでした。
優勝商品が全員分なかったので、司会の矢島さんとのジャンケン対決が行われました。
なんとか無事(?)チーム内すべてのパートナーの方々に賞品が行き渡りました。
ちなみに今回の優勝チームへの豪華賞品はこんな感じでした。

  • 1位:空気清浄機
  • 2位:目元エステマシン
  • 3位:PCメガネ
  • 4位:若甦(漢方)
  • 5位:にんにく卵黄

選定コンセプトは「健康」だそうです。健康第一ですからね。
ちなみに私を含め優勝商品がもらえなかったチームメンバーにはエナジードリンクが配られました。
ゲーム前には少し固かったチームの雰囲気もゲームの後には会社の枠を超えて楽しそうにお話をしていたのがとても印象的でした。

というわけで、今回のパーティーの雰囲気は少しでも伝わったでしょうか?
テーマである「普段お付き合いのあるパートナーの方々を新たなオフィスにご招待し、親睦を深めると共にイントリックス社員の仕事中と異なる別の顔を見てもらおう!」というものはしっかり達成できていたと思います。
社員だけでなく、参加された方々全員がとても楽しそうにしていた良いパーティーとなりました。パートナーの方々同士も積極的にお話をされていて、運営チームがテーマとして目標にしていたものよりさらに良い結果になっていたと思います。

参加して頂いた皆さま、今後共イントリックスをよろしくお願い致します。

 

追伸:せっかくお寿司屋さんが来ていたのに、全然食べられませんでした。優しい先輩方、よろしくお願いします。

 

編集長 吉川より:今回の執筆者は、戦略メンバーとして入社したばかりの関根くん。新卒とは思えない落ち着きっぷりを見せる彼の今後に期待です。メンバーページも制作中ですので、お楽しみに!

書いた人

関根 正海

アナリスト

ただの答えだけじゃない、より多くの気付きを与えられるように

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