気持ちよく働き、クライアントに満足を。
皆が力を発揮できる環境づくりに取り組んでいます。
様々なことを複合的に考えて情報設計を進めるインフォメーションアーキテクトにとっては、作業にしっかりと時間をかけられることはとても大切です。検討時間が十分に確保されているので、腰を据えて作業に取り組めますね。
インフォメーションアーキテクト 米川祥子

どんなに高い専門性を持っていても、スケジュールに無理があれば力を発揮することはできません。メンバーが存分に力を発揮できるようにしっかりとマネジメントします。
プロジェクトマネージャー 阿部和弘

製品選択アプリケーション制作では、戦略担当のアナリストからインフォメーションアーキテクト、デザイナー、フロントエンドエンジニア、システムエンジニアまで様々な職種のメンバーが関わり、一つのアプリケーションを作り上げました。多様な職種のメンバーとプロジェクトを進めるのもINTRIXの魅力の一つです。

最近実現したのは、携帯タブレット端末の購入補助。
より従業員が求める制度が実現されるように、全社員にヒアリングを行うなど、管理者側だけの意見に偏らない制度づくりを心掛けています。

子育て中や、子供はいないけれど時短制度を利用して働いている社員もいます。目指すのは、ライフスタイルに変化が訪れても、継続して働ける職場です。
