04.コンテンツ棚卸

企業は情報を発信するためにWebサイトを運営します。
ユーザーも情報を得るためにWebサイトを訪れます。
両者の有益なコミュニケーションの成否の鍵は、コンテンツが握っているのです。そして全てをゼロから作る必要もありません。
コンテンツは皆さんの足元にごろごろと転がっているのです。

イントリックスでは、BtoB事業に精通したスタッフが企業内部に眠っている様々なコンテンツを発掘し、再利用しながらデジタル化するお手伝いをいたします。

弊社のアプローチ/特徴

すでにある対外ドキュメントや内部ドキュメント、企業に関する書籍・記事、営業資料、展示施設などあらゆる既存コンテンツから価値ある素材を探しだし、コンテンツ戦略立案の一助とします。

  • コンテンツ素材の所在把握のための調査・ヒアリング
  • コンテンツ素材の読み込み・発掘
  • 有望コンテンツのリスト化・企画原案作成

コンテンツ棚卸の意義

  • 社内が縦割りであったためにその存在に気づかなかったコンテンツが次々と見つかる
  • 自分達にとっては当たり前すぎて取るに足らないと思っていたコンテンツが、実はアピールに値する内容だとわかる
  • デジタル向けに加工済みの素材が見つかり、最低限の制作コストでWeb化することが出来る
  • ゼロから作成するより手間が掛からないため、関係部署の協力が得やすい
  • すでにコンテンツとして形があるため、より良くするためのアイデアを関係者から引き出しやすい

このサービスに適したお客様

  • デザイン・ユーザビリティ・システムなどの枠組みは整ったが、コンテンツが不足している
  • 事業の専門性が高いため、Web主管部門ではニーズの高いコンテンツを構想しにくい
  • コンテンツ企画・制作の予算が不十分

ご質問、ご相談はこちらからお気軽にお問い合わせください。

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  • グローバルにWebを活用する
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  • Webシステムの基盤を整備する
  • ユーザビリティを改善する
  • Web運営の質を向上する
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  • 自社の人材を育成する
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