14.プロトタイピングによる要件定義

百聞は一見にしかず。
それはWeb開発にも当てはまります。Webやアプリの設計検討においても、文字や図だらけの設計書よりも、実際の画面や操作感と同じプロトタイプでの確認・検討の方がより有益かつ具体的な意見を集められます。

デザイナーやフロントエンドエンジニア、システムエンジニアを抱えるイントリックスでは、あいまいな要求事項から始まるWebやアプリの開発を、様々なプロトタイピング手法を用いながらスピーディに進めることが可能です。

弊社のアプローチ/特徴

Webサイトおよびアプリケーションの開発において、プロトタイプを繰り返し改良しながら、あいまいな要望を明確化します。

  • ソフトウェアプロトタイピング
  • ラピッドプロトタイピング
  • ペーパープロトタイピング
  • HTMLプロトタイピング

プロトタイピングによる要件定義の意義

  • あいまいだった要求事項をプロトタイプを見ながら議論することで、はっきりさせることができる
  • 要求事項に関する関係者間の認識・理解の齟齬を解消できる
  • プロトタイプを用いた議論の変遷を可視化できる
  • 要件をまとめるにあたっての時間と費用を節約できる
  • ユーザーニーズを反映でき、成果物のクオリティー向上につながる

このサービスに適したお客様

  • Webサイトやアプリの要件定義を行ないたいが、要求事項があいまい
  • 設計書は文字や図が多く理解しにくいため、解釈にも幅が出てしまうと感じている
  • 関係者が複数であり、かつ専門家ではないため、わかりやすい画面を共有しながら検討したい

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