INTRIX CREATIVE PHOTO SERVICE INTRIX CREATIVE PHOTO SERVICE

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MESSAGE

日本のINDUSTRYをINTERNETで
INNOVATEしてきたイントリックス。
日本のINDUSTRYを「写真」でも
INNOVATEしていきます。

イントリックスはBtoB企業のWeb活用を総合支援する企業として、多くの戦略立案やWebサイト・ブランドコンテンツ制作を手がけてきました。その、ほぼすべてのケースで写真素材に悩むクライアントに出会ってきました。

販促活動や広告、採用活動の撮影でクライアントが撮りためてきた写真素材。実は、ブランディングの視点で横並びにしてみると、各々が自由に撮影した素材の世界観がバラバラであることがほとんどです。さらには素材が管理されておらず、肖像権などの権利関係が曖昧だったり、そもそも素材がどこにあるのかわからないといったケースにも度々遭遇しています。その度に、個別最適ではない企業としての一貫したブランディングのための撮影、そして企業資産としての有効活用を見据えた環境整備をすべきだと私達は感じてきました。

写真は、ひと目で姿勢や想い、機能や特徴を見ている人に伝えることができる大きな力を秘めています。極端かもしれませんが、Webサイトリニューアルの際は全部の写真を撮り直すくらい力を入れるべきものだと考えています。

日本のBtoB企業のビジュアル戦略を大きく前進させるべく、「INTRIX CREATIVE PHOTO SERVICE」が本格始動します。写真で表現すべき世界観を定め、撮影計画を立てるところから、実際の撮影、そして管理のあり方の検討まで。BtoB企業の写真素材をINNOVATEしていきます。

ISSUES

日本のBtoB企業のイメージ訴求はまだまだ弱い。

写真はひと目でクライアントが狙ったイメージを訴求することができる強力なツール。しかし、重要だとわかりつつも力をいれることができていないBtoB企業が非常に多いと感じています。

  • ブランディングを踏まえクライアントを正しく表現している写真素材がない
  • 写真のテイストがばらついてしまっている
  • 過去に撮影した写真のデータ管理がうまくできていない
  • 著作権・肖像権が曖昧な素材が多い
  • 使用許諾範囲が厳しく、社内に展開することができない

OUR APPROACH

私達はただ撮影するだけではありません。
ビジュアル戦略をトータルでサポートすることで、
お客様のイメージ訴求力を高めます。

ビジュアルコンサルティング
ブランディングを踏まえ、どのような世界観をベースに撮影するべきか全体方針を決める
写真・動画撮影
全体方針を踏まえ、クライアントの価値を引き出すクオリティの高い素材を撮影する
素材管理システムサービス
資産として活用するための仕組みを検討し、プラットフォームを構築する
アセット 4ブランディングを踏まえた写真の方向性検討ニーズが高い撮影シーンの洗い出し関係各所との入念な打ち合わせ撮影

撮影よりも前に、全体像を描く。

ビジュアルコンサルティング

私達はすぐに撮影するということはしません。クライアントの目指すブランドを正しく捉え、どう世界観を写真に反映していくべきか。まずは方向性を検討し、多くの事業部や製品群を持つBtoB企業でも、一貫した世界観のある写真が撮れるような方針を固めます。また、どのような写真が社内で求められているのか調査し、ニーズが高い撮影シーンを洗い出した上で、撮影現場と入念な打ち合わせを行い、工場や研究室といった機密性の高い場所でのスムーズな撮影を実現します。

アセット 3Web交通広告新聞広告その他媒体1シーンに対し様々な構図パターンの写真を用意

どのような媒体でも使いやすい素材を。

写真・動画撮影

写真は単体で使われることはあまりありません。広告でもWebサイトでも、コピーとセットでデザインされることがほとんど。写真単体で見ると良い構図でも、素材として見た時に汎用性が低い可能性があります。ブランドを体現するWebサイトのデザインを数多く手がけてきたデザイナーが関わることで、写真としても、素材としてもクオリティ高く仕上げます。

アセット 2各事業部海外拠点担当者制作会社素材を利用したい人が気軽にダウンロードできる管理システム

撮って終わりではない、どう展開していくかが大事。

素材管理システム構築

いざ良い素材を撮影しても、広く使われなければ意味がありません。クライアントの資産として最大活用するため、社内の各事業部や海外拠点、さらには社外の制作会社などがアクセスできるプラットフォームが必要です。素材を利用したい人が気軽にダウンロードできる管理システム構築、そして、本当に利用してもらえるようになるための定着化までをサポートします。また、素材を広く活用してもらうことをゴールにしているため、柔軟な権利体系をご用意しています。

WHY INTRIX

数多くのビジュアル制作会社
があるなかで、
INTRIXを選ぶ理由がここにあります。

  • デザイナー/アートディレクターが関わるから、ブランディングまで考えた写真撮影ができる
  • BtoBの撮影経験が豊富だからこその表現やスムーズな撮影を実現できる
  • 使用許諾範囲が柔軟な契約プランだから、社内のあらゆる媒体で再活用ができる

撮影を手がけた主なクライアント

  • ダイキン工業株式会社
  • ミネベアミツミ株式会社
  • 株式会社クボタ
  • 住友重機械建機クレーン株式会社
  • 浜松ホトニクス株式会社

Contact Us

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Client:ダイキン工業株式会社
Art Direction:INTRIX(山崎 紘史)
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Photo:小松 正幸

Client:住友重機械建機クレーン株式会社
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Client:ミネベアミツミ株式会社
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